初めての転職活動「自分の強みを認識している」人は、8割以上

新年度が始まった。心機一転、転職して新しい会社で働く人もいる。つい先日まで学生だった新人と違い、転職者には社会経験を積んだ強みがある。
リクルートキャリアでは、初めて転職活動をした人(n=406人)を対象に意識調査を実施。それによると、「自分の強みを認識している」と答えた人は85.5%と、8割以上に達したことがわかった。2019年3月26日に発表した。
資格も学歴も採用基準に関係なし
調査によると

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です